受講生の声
遠隔レイキヒーリングの感想
遠隔レイキヒーリングの感想
JTYAレイキヒーラーさん達の練習の感想です.3
【Lさん/2nd】
急に体調を崩し遠隔が難しい状況だったが、連絡後すぐに不調の部位を気にかけてもらい、お腹や肩首を中心にレイキが送られた。その後、吐き気や腹痛が出て何度かトイレに行ったが、「終わりました」の連絡と同時に体がふわっと軽くなり、驚くほど回復。寝たり起きたりしながら整っていったという。夜間の育児も不思議と穏やかな気持ちででき、体はふかふかした感覚に包まれていた。迅速でやさしい対応と、愛のこもったレイキに触れ、久しぶりにじんわり涙が出るほど心が動かされた体験となった。
【Mさん/2nd】
精神的にリラックスしてもらいたい思いで遠隔レイキを行い、全身に流していくと、頭では熱さを感じた一方、体に移ると冷たさを感じるという初めての体感があった。戸惑いながらも、レイキが自然にバランスを取ることを思い出し、そのまま続けたところ、本来の予定より少し長く必要だと感じられた。受け手は、普段は夜中に目覚めるのに朝までぐっすり眠れ、施術中は半覚醒の心地よい状態が続いたという。鼓動をはっきり感じる感覚や、チャクラの状態を知る体験も新鮮で、自分でも気づいていなかった不調に目を向けるきっかけとなった。
【Nさん/2nd】
空間を整えたうえで、事前にチャクラの状態を確認し、人型を使って遠隔レイキを行った。最初に決めていたシンボルよりも、相手のやさしく柔らかなイメージに合うものへと途中で切り替え、本人は口にしていなかったが気になったチャクラにも意識を向けた。願いが叶った状態をイメージして終えると、チャクラはきれいに整っていた。受け手は、お願いしていた左膝が熱くなり、膝から足裏まで温かさが広がり、頭のあたりで何かがくるくる回る感覚もあったという。静かな体感から、レイキの感じ方は人それぞれだと改めて実感する体験となった。
【Oさん/2nd】
シャバーサナで遠隔レイキを受けると、手のひらから足裏、膝、下腿へと順に温かさが広がり、胸に一瞬重さを感じた後、呼吸が深くなった。翌朝は少し重だるさがあったが、しばらくすると自然に消えた。送る側は水晶を使い痛みのある箇所に意識を向けてレイキを送り、実感は控えめながらも「もう少し続けたい」と感じる時間となった。初めてのしあいっこに戸惑いと楽しさが同時にあり、学びのあるやさしい体験となった。
【Pさん/3rd】
シャバーサナで遠隔レイキを受けると、手足の先がしびれて温かくなり、その感覚が背中や腰へと広がって、やわらかく包まれるような至福感に。気づけばあっという間に時間が過ぎていた。送る側は石を使ってチャクラを確認し、心配な点に触れつつも、全体の巡りがとても整っていることに驚いたという。別の相手への施術でも、事前に聞いていた箇所以外に反応を感じ、全体に行き渡るよう丁寧に行ったところ、最終チェックではきれいに整っていた。石をしっかり使うことで新たな発見があり、その後は深くぐっすり眠れ、心身ともにスッキリした体験となった。
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PRASANTHI Sachikoより
皆さま、遠隔レイキしあいっこにご参加ありがとうございました。