VOICE
教室を選んでくださる理由をご紹介
ヨガレッスンや各プログラムに参加された生徒様からの声を集めております。実際にヨガを体験された生徒様が感じた身体の変化、レッスンにより日々の生活にもたらされたポジティブな影響など、率直な感想を紹介しています。産後のママから小学生、シニアの方々、そしてヨガ講師を目指す方々まで、幅広い層の生徒様がご自身の悩みを軽減させ、楽しく通ってくださる理由がございます。
遠隔レイキヒーリングの感想
JTYAレイキヒーラーさん達の練習の感想です.3
【Lさん/2nd】
急に体調を崩し遠隔が難しい状況だったが、連絡後すぐに不調の部位を気にかけてもらい、お腹や肩首を中心にレイキが送られた。その後、吐き気や腹痛が出て何度かトイレに行ったが、「終わりました」の連絡と同時に体がふわっと軽くなり、驚くほど回復。寝たり起きたりしながら整っていったという。夜間の育児も不思議と穏やかな気持ちででき、体はふかふかした感覚に包まれていた。迅速でやさしい対応と、愛のこもったレイキに触れ、久しぶりにじんわり涙が出るほど心が動かされた体験となった。
【Mさん/2nd】
精神的にリラックスしてもらいたい思いで遠隔レイキを行い、全身に流していくと、頭では熱さを感じた一方、体に移ると冷たさを感じるという初めての体感があった。戸惑いながらも、レイキが自然にバランスを取ることを思い出し、そのまま続けたところ、本来の予定より少し長く必要だと感じられた。受け手は、普段は夜中に目覚めるのに朝までぐっすり眠れ、施術中は半覚醒の心地よい状態が続いたという。鼓動をはっきり感じる感覚や、チャクラの状態を知る体験も新鮮で、自分でも気づいていなかった不調に目を向けるきっかけとなった。
【Nさん/2nd】
空間を整えたうえで、事前にチャクラの状態を確認し、人型を使って遠隔レイキを行った。最初に決めていたシンボルよりも、相手のやさしく柔らかなイメージに合うものへと途中で切り替え、本人は口にしていなかったが気になったチャクラにも意識を向けた。願いが叶った状態をイメージして終えると、チャクラはきれいに整っていた。受け手は、お願いしていた左膝が熱くなり、膝から足裏まで温かさが広がり、頭のあたりで何かがくるくる回る感覚もあったという。静かな体感から、レイキの感じ方は人それぞれだと改めて実感する体験となった。
【Oさん/2nd】
シャバーサナで遠隔レイキを受けると、手のひらから足裏、膝、下腿へと順に温かさが広がり、胸に一瞬重さを感じた後、呼吸が深くなった。翌朝は少し重だるさがあったが、しばらくすると自然に消えた。送る側は水晶を使い痛みのある箇所に意識を向けてレイキを送り、実感は控えめながらも「もう少し続けたい」と感じる時間となった。初めてのしあいっこに戸惑いと楽しさが同時にあり、学びのあるやさしい体験となった。
【Pさん/3rd】
シャバーサナで遠隔レイキを受けると、手足の先がしびれて温かくなり、その感覚が背中や腰へと広がって、やわらかく包まれるような至福感に。気づけばあっという間に時間が過ぎていた。送る側は石を使ってチャクラを確認し、心配な点に触れつつも、全体の巡りがとても整っていることに驚いたという。別の相手への施術でも、事前に聞いていた箇所以外に反応を感じ、全体に行き渡るよう丁寧に行ったところ、最終チェックではきれいに整っていた。石をしっかり使うことで新たな発見があり、その後は深くぐっすり眠れ、心身ともにスッキリした体験となった。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
PRASANTHI Sachikoより
皆さま、遠隔レイキしあいっこにご参加ありがとうございました。
遠隔レイキヒーリングの感想
JTYAレイキヒーラーさん達の練習の感想です.2
【Fさん/2nd】
遠隔レイキを受ける前は上半身に寒気があったが、始まるとじわじわ体が温まり、頭の芯からほぐれるようでとても心地よかった。送る側は、症状のある部位に強いビリビリ感や冷えを感じ、全身にシンボルを使ったうえで、特に反応の強かった頭部と冷えを感じた腰を中心にレイキを送った。体感的には10分では足りず、もう少し時間をかけたいと感じる実践となった。
【Gさん/2nd】
面識のある相手に、よりしっかり届けたい思いで写真を見ながら遠隔レイキを行い、心や内臓の疲れを意識して足元や頭を包むように送った。集中が途切れた場面も含め、それ自体が今後の課題として自覚された。一方、受け手はやりとりの段階からやさしさを感じ、委ねる準備が自然と整っていたという。手足から胸へと広がる感覚の中で、長年抱えていた胸の痛みがほどけ、足裏には「自分の足で歩く力」を受け取った実感があった。翌朝には胸の痛みが消え、深い癒しと気づきを伴う特別な体験となった。
【Hさん/2nd】
遠隔レイキを受け、右膝や腰、頭痛をみてもらうと、燃えるように痛かった腰が急にひんやりし、右膝から胸、歯、首へとピリピリした心地よい感覚が広がった。送る側も同じようにビリビリを感じていたと知り、驚きと深い納得があった。別のやりとりでは、目や首、肩にレイキを送る中で、桜色の玉のイメージが背中に留まり、自然と背中中心のケアに。受け手から「背中がぽかぽかした」と聞き、レイキの確かさを改めて実感する体験となった。
【Iさん/3rd】
気持ちが追いつかず不安があり、肩に力が入り歯を食いしばるほど疲れていたため、そのあたりと内臓の疲れを中心に遠隔レイキを受けた。シャバーサナで横になると、頭がぽわっとした後、足元や背中からじんわり温かさが広がり、お腹から足先へ波打つような圧と熱を感じた。後半はふわっと包まれるようで、「これが愛のパワーかも」と自然に感じられたという。終わった後は肩の力が抜け、気持ちも穏やかに。最近眠れなかったが、その夜は朝までぐっすり眠れた。送る側は状態を感じ取り、足元の冷えや痛みに反応しながらシンボルを使って丁寧に流し、互いに今必要なタイミングで起きた深い癒しの時間となった。
【Jさん/2nd】
相手に少しでもリラックスしてもらいたい思いで遠隔レイキを行うと、手のひら全体に強い痺れを感じ、特に頭や上半身に反応があり重点的に送った。一方、肩や首、目の疲れをお願いしてレイキを受けた側は、背中がぽかぽかと温まり、とても心地よい時間だったという。夜は朝まで暖かく、ぐっすり眠ることができ、互いにやさしい循環を実感する体験となった。
【Kさん/2nd】
事前に状態を確認し段取りを考えていたものの、実際の遠隔レイキは想定通りには進まず、相手と空間全体を包むように始まった。流れは素直だったが、胸のあたりで滞りを感じた瞬間、手の中の感覚が大きく膨らみ、浮き上がるように変化。大きなシャボン玉に包むイメージで続けると、深い温かさと涙が込み上げ、赤ちゃんを抱いているような感覚になったという。突然その感覚が消え、自然な終わりを迎えた。一方、受け手は身体が大きく揺れ、熱や引っ張られる感覚、光のイメージなど次々と体感。翌朝は重だるさは残ったものの、伝えていた不調は軽減しており、初めて尽くしの深い体験となった。
遠隔レイキヒーリングの感想
JTYAレイキヒーラーさん達の練習の感想です
【Aさん/2nd】
遠隔レイキを受けると、頭の付け根にキューッとした刺激や重みを感じ、次第に背中の一部がじんわり温かくなった。気持ちよくてうとうとし、終わる頃には足まで軽くなり、内側から楽になる感覚があった。送る側は相手の体調を思い、部位ごとにイメージや色を使いながら丁寧にレイキを送り、少し長めに時間を取って回復を願った。互いに「効いた」「いい経験だった」と感じられるやりとりとなった。
【Bさん/2nd】
体調不良のため日程を調整し、箱レイキで遠隔を行った。人型の紙を用い、首・肩・背面を中心にレイキを送ると、手が地面に引き込まれるような感覚や、感覚がすーっと消える体験があり、自然と時間を延ばしたくなったという。送り手自身も体がぽかぽかと温まり、幸せな気持ちに包まれ、10分があっという間に感じられた。深く集中した、満ち足りた遠隔レイキの時間となった。
【Cさん/1st】
初めて遠隔レイキを受け、始まって数分で手先や足先がピリピリする感覚があった。しばらくして自然と眠りに入り、目覚めると不思議で静かな余韻が残っていた。短い時間ながら、初体験ならではの体感が印象に残る遠隔レイキとなった。
【Dさん/1st】
事前にメンタルの不調と、発熱した子どもがそばにいる状況を伝えたうえで遠隔レイキを受けた。待機中、足裏や手のひら、首の後ろや後頭部を小さく円を描くようにマッサージされる感覚があり、その後全身が波打つように揺れていた。途中で意識が現実に戻りつつも、再び横になると、体がふわふわと温かいものに包まれ浅く眠った。目覚めはとても心が満たされる、不思議でやさしい感覚だった。
【Eさん/3rd】
遠隔レイキでは、頭頂から足先へ通したり、全身をシャボン玉で包むイメージを使いながら、主訴の箇所や足元を中心に丁寧に送られた。送る側は、肩や手、足元に滞りや冷えを感じ、そこを念入りにケア。後半は手だけでなく体全体がぽかぽかと温まり、暑いほどだったという。受け手は始まってすぐ心地よくまどろみ、終わると首まわりの軽さに驚き、夜も熟睡。翌朝は目がすっきり開き、視界がクリアだった。チャクラと身体の状態が必ずしも一致しないという気づきも含め、深く納得感のある体験となった。
ヨガニドラの感想⑤
年末にレイキ受講生へ向けて、安眠のためのヨガニドラをガイドしました
M/
久しぶりのヨガニドラで、ところどころ意識が途切れながらも「今はリラックスしていい」と心身に許可を与える時間となった。数か月続いた多忙さの中で無意識に緊張していたことに気づき、倒れないことを最優先にしていた自分を労わる、貴重な休息となった。
N/
初参加のヨガニドラは、やさしく穏やかな声に導かれ、自然と深いリラックスへ入る心地よい時間だった。腰や首の違和感も意識から離れ、呼吸が深まり、途中は眠りそうになるほど。普段は浅い眠りだが、久しぶりに熟睡でき、すっきりとした朝を迎えられた。
O/
転倒による全身の打ち身で眠りを心配しながら参加したが、ヨガニドラ後そのまま深い眠りに入り、朝までぐっすり休めた。痛みは残るものの、爽快な目覚めに驚き、眠る直前の意識状態が長く続く不思議さと、時間感覚の消失を体験した貴重な時間だった。
P/
初めてのヨガニドラで、心地よい声に導かれながら、身体の各所にエネルギーが満ちていく感覚を体験した。意識が内側へ引き込まれたり、自分を上から眺めるような不思議な感覚や色のエネルギーも感じ、時間があっという間に過ぎるほど深い没入感のある貴重な体験となった。
【総括/プラシャンティサチコから】
今回のヨガニドラは、深く眠る方、意識と覚醒の狭間を味わう方など、それぞれの「今」がそのまま現れる時間だったように感じています。忙しさや不調の中で張りつめていた心身が、声に身を委ねることで静かにほどけ、「休んでいい」と自分に許す場となりました。眠りの回復や意識の澄みわたりを感じたという声も多く、年の締めくくりにふさわしい、やさしく深い休息の時間でした。
ヨガニドラの感想④
年末にレイキ受講生へ向けて、安眠のためのヨガニドラをガイドしました
J/
疲れの中で参加したヨガニドラは、意識を保とうとするたびに自然と途切れ、戻ることを繰り返す体験となった。最後は終わりの言葉をしっかり受け取り、身体が軽く、意識が澄んだ感覚を得た。静けさの中で力を抜くことで、無意識に緊張していた身体にも気づく時間となった。
K/
時間の流れを忘れるほど、先生の言葉を全身で受け取り、横たわりながら感覚を味わい尽くす深い時間となった。忙しさの中でも心に沁みわたるヨガニドラのひとときに、静かな満足感と感謝が残り、年末にふさわしい穏やかな余韻を感じる体験だった
L/
忙しさと不安から眠りが浅い日々が続く中、久しぶりにヨガニドラを受け、安心感に包まれながら自然と深い眠りに入ることができた。心地よく響く声に導かれ、短時間ながらも「眠れた」という確かな実感と、すっきりとした目覚めを得られた貴重な時間となった。
ヨガニドラの感想③
年末にレイキ受講生へ向けて、安眠のためのヨガニドラをガイドしました
G/
疲れと微熱が続く中で迎えたヨガニドラは、年末にふさわしい贅沢な休息となった。久しぶりに朝までぐっすり眠ることができ、今年積み重なった心身の疲れが癒され整った感覚を得られた。感謝とともに、来年は学びや経験を周囲へ還元していきたいという前向きな想いが芽生えた。
H/
帰省後の疲労が残る中で参加したヨガニドラは、導きに身を委ねるうちに意識が溶けるように解放され、気づけば終わっていた。周囲の物音にも気づかないほど深く休まり、眠れない日が続いていた中で、久しぶりに朝まで熟睡できたことへの感謝が印象に残る体験となった。
I/
子どもたちと共に初めてヨガニドラを体験し、気づけば自然と意識が遠のいていた。周囲の音に一度は意識が向くものの、その時間も含めて「今ここ」を受け取ることで、宙に浮かぶような感覚へと移ろった。久しぶりに深く眠れ、心身ともに軽やかな朝を迎えられた。